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Author:成田のべる
フェザー文庫から「千尋・ザ・ブラックナイト」2013/2/15発売しました。


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kickstarterで出資した pebblebee stone が開発完了し、自宅に到着しました。
これは、ios Android携帯対応の物理ボタンによるショートカット動作を実現するガジェットです。
特にiPhoneはまだホームボタンがあるからいいのですが、
アンドロイドスマートフォンでは画面前面には物理キーがなくなってしまって心もとない思いをしている方も多いと思います。そんな人にぴったりのアイテムです。
1部ギャラクシーなどではまたホームボタンが残っていますが。ホームボタンがあるからギャラクシーを使い続けるという人もいらっしゃいますね。
アプリをインストールして無事動作確認できました。
ワンクリックとクリックホールドし続けたときの二通りの動作が設定できます。
アプリをイストルした状態では、ワンクリックで端末のブザーを鳴らす。指定した相手に電話をかけるなどの動作を指定できます。
さらにiftttなどを活用すれば使い方は工夫次第となります。
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iphoneとandroid端末のどちらを使うか好みは分かれます。
機能面性の面では一長一短あり、人気アプリほどどちらの端末でも使えるように対応されています。
インターフェイスの特徴として皆さんご存知の通りAndroid端末はホームボタンを画面上に配置して物理キーを廃止しています。
サムスンのgalaxyなどの一部機種にしか、もはや物理ホームボタンはありません。
この物理ホームボタンがあるからiPhoneの方が使いやすいと言う人も多いのではないでしょうか。
わたしはiPhoneとAndroid端末の両方を使っていますが、せめてホームボタンぐらいあればAndroid端末を使うのになぁと思いつつiPhoneを使っている人もいいるのではないでしょうか。
下記の写真が Android端末周りの私の使用環境です。
スマートフォン本体はXperiaゼットウルトラ。
スマートウォッチとしてLGのAndroidウェア端末。
セットウルトラは通話端末としては大きすぎるのでamadanaのBluetoothハンドセットを使用しています。これにより通話時に大きな画面を耳に当てるというアンバランスな姿勢を回避できます。
そして、今回ご紹介するのがストラップで本体につないだ、見慣れぬボタン。
これが 上に書いたAndroid端末の物理ホームボタンの廃止に対する1つの回答となります。
次回に続く。
写真 2015-04-25 19 53 41

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出版大手のKADOKAWAが4月からインターネット通販大手のアマゾンジャパンと紙の書籍・雑誌の直接取引を始めた。出版物を書店に届ける取次を介さないことで物流を効率化。消費者に早く商品を送り届けられるようにするとのこと。
時代の流れかなあ、dwangoと統合したことで、こういう改革はどんどん進んでいくでしょう。
ただ、それがいいことか、 出版文化にとっても会社の中長期的展望にどんな影響を後々与えるか推移を見守りたいですね。
予想される影響はいくつかありますが、その1つとしては業界最大手が取次会社との関係が薄まることで、 大手出版社の他社に対するアドバンテージを下げることにつながるのではないかという懸念があります。
今後も出版物の販売においてアマゾンのシェアが上がっていくことでしょうが、アマゾン1強を通り越してアマゾンさえあればいいという状況になったとき、 究極的には出版社すら必要ないと言う状況が現れるのかもしれません。
もともと出版社と言うのは1人でも企業できるという種類のビジネスです。1人出版社と言うものも実際に多く存在しますが、そういった会社はどうやって書店に本を流通させるかと言えば、 取次会社と契約を結ぶのは非常に難しいことで実績の少ない会社は、 その取引を代行してくれる販売委託会社を利用したりします。
自前で取り次ぎ会社と取引できると言うのは老舗出版社のブランドと言っていいようなところもあります。
業界最大手がそのアドバンテージを捨てるということになれば、やがてはすべてのクリエイターが個人出版社となりアマゾン上で大手出版社と互角の戦いを繰り広げるというmそれはそれで面白いことになっていくのかもしれません。


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今回の書籍は我が儘を言わせてもらい、最高に読みやすい本文レイアウトにしてもらいました。余白を少なめに文字を大きくしました。これは自信を持っておすすめできます。リンク先に立ち読みページがありますのでどうぞ

立ち読みページ

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わたしの作品ではお馴染みのヒロイン「衛藤樹理」です。
「またかよ!」って思う方もいるでしょう。はい、スターシステムを導入しております。
「従姉のジュリエット」
「千尋・ザ・ブラックナイト」に続き、書籍化作品に3度目の登場です。
その都度、異なるデザイナー様にデザインしていただいております。

ここで、デザインの比較をしてみましょう。
電子書籍「従姉のジュリエット」の表紙から、シャープながら温かみのあるデザインですね。
樹理

樹理


「千尋・ザ・ブラックナイト」では、さらにクールビューティーに。
衛藤樹理 設定

衛藤樹理 設定

書籍「ショートストーリーズ」より「スーパーサイエンス部」のヒロインの一人として登場。まさかの八頭身!
書籍「ショートストーリーズ」ラフ3

書籍「ショートストーリーズ」ラフ3

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